横長(ワイド)な譜面立ての紹介

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下手な横好きで、ギターを弾いております。
練習するには、譜面立てがあった方が練習がしやすくなりますね。
より便利な譜面立てを紹介したいと思います。

普通の譜面立て

ご存知のとおり、普通の譜面立ては、こんな感じですね。

実際に、譜面を立てるとこんな感じです。

2ページ分しか見れないため、演奏を止めて、譜めくりをしなければいけませんね。
もっとワイドな譜面立てはないかと探したところ、ありました。

横長(ワイド)な譜面立て

その名も「尺八用譜面立て」です。なぜ、尺八用の譜面立てが横長なのか理由は解かりません。(譜面が巻物にでもなっているのでしょうか。)
拡げるとこんな感じです。

実際に、譜面を立てるとこんな感じです。

広くて、いいかんじです。4ページ分の譜面を置くことができます。

2列並べてみる

普通の譜面立てを奥におくと、こんな感じで、

譜面を立てると、6ページ分も置くことができます。

もし尺八用譜面立てを2個並べたら、合計8ページも置くことができますね。すごい!

まとめ

使用していて気付いたことがありました。1曲通して弾ける腕前がないため、結局普通の譜面立てで十分でした。(爆)

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